
脅威インテリジェンスに基づく動的なリスク管理のためのサイバーリスク定量化
近日公開 – XTM Platformの3番目のオープンソースモジュール。
OpenCRQは、色分けのバーで示されてきたサイバーリスクを、CISOやリスク管理者が根拠をもって説明できる数値へと変えます。
汎用的なベンチマークやバックオフィスの文書から脱却し、自組織のサイバーリスクを定量化しましょう
OpenCRQは自組織のセキュリティデータをもとに動作します。ビジネスコンテキスト + 資産 + 脅威 + 検証済みコントロール = 自組織固有の、定量化されたサイバーリスク。
自組織のデータ
保有しているもの
資産と、それが支えるビジネス活動
現実世界で起きていること
活動中の脅威アクターとその標的
何が守っているか、それは機能しているか
攻撃シミュレーションで検証された防御策
定量化

リスク
金額で示されたリスク財務的な観点で見るサイバーリスク
年間損失エクスポージャー
主要なリスクシナリオ
推奨される修復アクション
資産ベースのコンプライアンスと取締役会向けレポート
- サイバーリスクを定量化する
- セキュリティ投資の意思決定を支援する
- セキュリティチームを正しい方向へ導く
ベータ版に参加
OpenCRQでいち早くサイバーリスクを定量化しましょう。
XTM Platformのモジュール
OpenCRQは、OpenCTI、OpenAEVに続くXTM Platformの3番目のオープンソースモジュールです。
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